経営者のための、IPO準備度セルフチェック
規程・労務・会計・内部統制——上場に必須の4領域の整備状況を約3分で可視化。 監査法人に指摘される前に、いま打つべき手が分かります。
診断結果のイメージ
サンプル優先して着手したい打ち手
4
診断領域
8
設問のみ
3分
所要時間
¥0
登録不要・無料
ひとつでも当てはまるなら、まずは現在地を数字で把握することから。
「やることリスト」はあるが、実際に手を動かす人が足りない。
監査法人・主幹事からの指摘に、後手で対応している。
規程・労務・内部統制が部署ごとにバラバラになっている。
上場までの“現在地”を数字で把握できていない。
回答するだけで、上場準備の現在地と次の一手が即座にレポート化されます。
上場準備度を0〜100で数値化。経営会議でそのまま共有できる“ものさし”が手に入ります。
規程・労務・会計・内部統制の4領域をスコア化。どこがボトルネックかが一目で分かります。
スコアの低い領域から、経営インパクトの大きい順に「次に着手すべき施策」を提案します。
上場審査で必ず問われる論点を、経営目線でスコア化します。
規程の不備は上場審査の差し戻し要因になります。
未払い残業・労務リスクは上場の致命傷になりかねません。
月次決算の遅れは、予実管理の精度不足とみなされます。
内部統制の未整備は、J-SOX対応でつまずきます。
4領域・各2問。所要およそ3分。登録は不要です。
領域別スコアと、優先して着手すべき打ち手が即時に分かります。
結果をもとに、貴社に合った進め方を担当者がご提案します。